2009年05月05日

眠い〜

昨日は昼間にボランティアに行って、三時くらいからグウグウ寝ていました。
六時くらいに起きてココちゃんの夕方の散歩から帰ってみたら、家族で食事に行くことを告げられ…
(もっと早く教えてョ)

花屋勤めのひろりんの都合上、皆が揃うのが昨日ぐらいということで。
そう、ちょいと早い母の日お食事会です!

でも名古屋に踊りに行った妹が車で戻ってくるのを待ってたら、食事会は九時すぎスタートに泣き笑い

帰ってきたら日付変更ラインです。これは早朝に起きるワタクシにはキツいです〜泣き笑い

でも久し振りに全員揃っての外食で楽しかったです。
今日は早朝バイトの後はおうちでのんびりしたいなあ。パンを焼いて、あとは新横浜行きにそなえてプレゼントも用意して、庭いじりして、まったり過ごしたいと思ってます。
posted by おロシア人 at 03:48| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月03日

いいなあ〜

松本零士さんファンにはたまらない。。。。

ほかのことでいろいろ調べ物をしていたら、
西武鉄道のラッピング車両のニュースを目にしました。

いいなあ、うらやましい。
乗りたいし、写真撮りたい!

夏の上京の際に是非とも乗りたいですねえ。
それまで走っているよね?きっと。

今年は劇場版の「銀河鉄道999」公開から30年だそうです。
劇場版、素晴らしかったですよね。。。。。

劇場版『銀河鉄道999』が30年を経てよみがえる!メーテルが現代に光臨!
・・・ブルーレイは買わないですけれど、このポスターは欲しいです。
このメーテルの絵を一生懸命真似して年賀状などに描いたものでした。
銀河鉄道999、西武線を走る…豊島園駅でお披露目イベント
・・・こういうイベントには駆けつけるほどのマニアではないものの、
おそらく一般の人から見たら、「あんたはマニアだよ」というレベルのワタクシです。
イベントはともかく、この電車に乗りたいですね。
ラッピング車両写真
・・・正面やサイドの写真を撮るためには、けっこうホームにい続けなくちゃいけないですね。
アニメファンやカメラ小僧・少女、電車マニアにまじって撮影しなくちゃ!

ところで、西武鉄道だと、、、ワタクシは何処の劇場へいくときに利用したらいいのかしら?ハハハ。
まずはそこから調べなくちゃ。
posted by おロシア人 at 19:46| Comment(4) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月02日

5月2日更新記事

@マクシーモワやらローザンヌやら
・・・少しマクシーモワの訃報について、、、とローザンヌTV放映の感想
ADOI、PIW、The Iceなど
・・・DOIランチョンパーティーどうしましょ?
Bアイスジュエリー金沢
・・・アイスジュエリー金沢行くべし?
posted by おロシア人 at 23:11| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アイスジュエリー2009〜フィギュアスケート金沢 追記あり

アイスジュエリー2009公式サイト

ちょっと遠いし、誰が来るのかわかんないし、
たぶん行かないよー、と。。。。。


国別対抗で言ってたくせに、先ほどチケット申し込んでしまいました。
迷うことなく即決。
ああ、自分が怖い。
もう、ランチョンパーティーのこともThe Iceもどうでもよくなってきちゃったりしてる。。。いかんいかん!

まあ、いいじゃん、久しぶりの金沢だよ、ね。(うーん、なんとかして交通費を安くあげたいぜ)


さっきリンク先の薔薇さんのページを見ちゃったのがいかんかった(苦笑)

ウクライナ旗の出番でっせ!

亀連合の弟子も来まっせ!(亀先生はこないと思いますが・汗)


頑張って働こうと思います。


追記;
金沢土産といったら?
やはり麩?飴?でしょうか。はたまた金箔関係?
(高いのとか、民芸品は却下。
そういうのは、ちゃんと金沢を旅行するときにしたいし、良いものを見極める自身がないですので)
車麩は買って帰るつもりです。麩饅頭や宮田さんのきんつばは、我が家では需要が2人(私と上の弟)ですから、これは現地で食すことにします。
蕪寿司も食べたいなあ。
笹寿司は加賀展でよく食べたけど、蕪寿司はとんとご無沙汰です。
でも、現地では、スケートに夢中で実はあまりろくに食べなかったりするんですけどね、ハハハ。

ちょっとその日のうちに静岡に戻るのは無理っぽいから、ホテルを検索していたら、あれですね、ジューンブライドのせいですか、意外と満室が多かったりして、でもまあ、駅の近くに確保できましたけれども。
狙っていたところは駄目だったんですが・・・・

駅の近くじゃないと、不慣れなところは怖いッスよ。

金沢へ行くのは、家族で新潟の親類の家に行くときに立ち寄ったのが最後で、
車でしか行ったことないのですが、どうやら新幹線と在来線で静岡からだと3時間半ぐらいみたいです。
小中学生の頃は北陸自動車道がまだところどころ未完成だったり、
北陸自動車道が完成したころは、そっち経由ではなく、東京経由や長野経由で出かけたりしてたんですよねー。
ハントンライス、わたしは白身魚バージョン、弟と母はエビフライバージョンを食べてた記憶があります。
あとは、どこか忘れたけれども、和室で一面壁が碧いお屋敷(城?)があって、子供心に「凄い執念」と思いました。
あれって、兼六園の中にあったんでしたっけ?
うー、もう覚えてません。
ハントンライスは覚えてるっつーのに。

そういえば、大学進学を考えている時期、高校まで金沢の新設大学がガイダンスにきてくれたことがありましたが、
あのバブリーな頃の新設大学ですよ、そらもー、ぺっかぺかですし、どでかいし、ちょっといいなあ、金沢は兼六園や城跡もあるし、入れるものなら入りたいと思いましたが、確か理系で私立ということで、即圏外に消えましたです。

私の友人は「海のそばがいい」と、沖縄方面の大学を探していましたが、
わたしはできればお城のそばがいいな、と思った時期があります。

それも、大きいお城とか、城跡の庭園が残っているところ、ね。

犬山城や津城じゃだめなのよ!

犬山城好きだけどさ(笑)
posted by おロシア人 at 10:13| Comment(4) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DOIやPIWやThe Ice

DOIのランチョンパーティーのお知らせ来ましたね。
今年はどうしようかな?
去年みたいに
「応募者全員オッケー」→結果、500人規模のパーティー
になるのかしら(苦笑)

それはそれで、中途半端に100人とか200人でストレス感じるよりは、
「こんなに大勢じゃー、もう仕方あんめぇ〜、お友達と交流交流」な500人規模でもいいかなあ、と思ったりします。
あいかわらずまったりモードだわ。
考え中です。

もうすぐPIWの新横浜公演。
私は6日の公演を観に行きます!楽しみだな〜。
何で行こう。
って、高速バスだとインター降りてからの経路がわからないから、
在来線か新幹線だわね、ハハハ。
電車、混むだろうなあ、連休の最後だもんなあ。。。

新横浜の新幹線ホームはいつも怖いです。
静岡みたいに基本的に1時間にひかりとこだまが1本ずつ(例外ありですが)みたいなサイクルと違って、あのホームに次から次へと新幹線がビュンビュン。。。柵があるにはありますけれどね、実におっかないですよ。
よく事故が起きないものだとヒヤヒヤしまする。
東京、名古屋、大阪のようにひかり・こだま・のぞみとホームが大まかに分かれているべきだと思うのですが。

The Iceの一般先行申し込みや中京テレビ会員の先行申し込みがスタートしました。
しかしこれもうっかりしていましたが、私が行けるのってよくよく考えたら
25日しかないんですよね。
26日は五反田でバレエを観るし。
もう、夏のスケジュールがわけわかんなくなってきちゃいました、トホホ。
18切符期間中だから、25日の初回を観て、そのままのんびり東京へ移動しちゃうか、一旦静岡の我が家に戻ろうか、、、、
そんなことより早く先行申し込みなよ、ですけれども。

別にかぶりつきじゃなくてもいいんですが、段差があまりないというか、
段差はあっても、あのフェンスが邪魔なんですよねー。
あ、パンフレット、今年もあの大きなサイズなのかな?
またコーイチさんの素敵なお写真満載なのかな〜楽しみですね〜。
大きめ手提げ袋をみなさんお忘れなく!
そしてお土産は豆女将で決まり、かな(またかよ!)
でも最近赤福食べてないなあー。
赤福も買おうかなー。
↑だから、まずはチケット確保しなさいって。。。
posted by おロシア人 at 09:43| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マクシーモワやらローザンヌやら

ボリショイの名花エカテリーナ・マクシモワ逝去
エカテリーナ・マクシモワ 訃報記事
マクシモワ逝去を告げるボリショイのページ

岩田守弘さんの公式ブログでも、エカテリーナ・マクシーモワの突然の訃報への驚きと悲しみ、そして大勢の人が彼女を見送った葬儀について触れられていました。
ボリショイ劇場から運び出される彼女の棺が大勢の参列者によって拍手で見送られた、、、という記述にまた涙が出てきてしまいました。
昨晩は、ようやく動画サイトにあがったマクシーモワ追悼特集の映像を見る気力がややありましたので、いろいろ見たのですが、ただ見てるだけで、やっぱりボーっとしてしまいました。
ニュースはもちろんアナウンサーが凄い早口ですから聴き取れなかったのですが、色々な関係者のインタビューは言葉を選びながらゆっくり語ってくれているので、ニュアンスは充分理解できるのです。
なのにどうも気持ちがそれについていけてないみたいです。
この分じゃ彼女の踊っている若い頃の映像を観るなんて当分無理そうです。

私はもちろん彼女の若い頃の姿は映像でしか知りませんし、生でステージを観たのは「アニュータ」だけでしたが、その素晴らしさと、こんなこと言ったら失礼ですが、可愛らしさが堪らない魅力でした。。。。
ものすごく大ファンだったわけではない私がこれだけショックなのですから、
大ファンの人は沈痛なお気持ちでしょうね。
寝耳に水、なぐらいに急でしたから。



ローザンヌ国際バレエコンクール テレビ放映
ローザンヌ国際バレエコンクール 映像や写真特集
・・・先日NHKでのテレビ放映も記憶に新しいローザンヌ国際バレエコンクール

こちらのサイトには、決戦に残れなかった日本からの参加者を追った動画や、もちろん決戦そのものの記事・写真・受賞者のレポなどもあります。


放映を見ていたら、フランク・スタローンのダンサブルな曲とかベッシー節が懐かしくなってしまいました。
できれば実況・解説は現地の放送音源を吹き変えでやって欲しい気がします。
日本人の解説やルポなどは日本でいくらでも聞いたり読んだりできますが、
海外の人がどう感じるかにも興味があります。

(個人的には安達悦子さんは大好きなバレリーナだし、彼女の丁寧な解説も心がこもっていて良かったとは思うのですが、そういうのは放映の前後のスタジオ収録でやれば充分じゃないかなー、と。)

美意識や好みは人それぞれですが、文化のバックボーンでの違いはかなりあります。違った文化圏で育ってきた人たちが、世界中からやってきた若者をどうとらえているのか、興味あるんです。

例えば、私は今現在の上野水香さんに関しては、その才能が素晴らしいことは重々承知の上ですが、好きか嫌いか言えるほど観ていないですし、あんまり興味がわかないダンサーです。たくさん観ていないから良さに気づいていない、興味がないから足が遠のく、、、の悪循環だとは思うのですが。(せっかくあれだけの才能あるダンサーを観ずにいるのは勿体無いとつくづく思います・汗)
でも初めて彼女を見たのは、ローザンヌ国際バレエコンクールのテレビ放映なのですよ。
そのときの瑞々しさやピュアなところは衝撃的でした。
オーロラのバリエーションを踊ったのですが、
オーロラ姫を乱暴なまでに極端に二つのタイプに分けるとしたら、
堂々たる看板プリマとしてのオーラあふれる踊りか
フレッシュな光り輝く新人の可憐な踊りだと思います。
彼女のオーロラ姫は実に、初々しく可憐で素敵でした。
童話のお姫様そのものでした。

でも若干幼すぎるような気もするなあ、と心配になりました。
よくフィギュアスケート会場で、アジア系の選手が良い演技をしたように感じても、芸術点で「えええええ?」というくらいに低い点数をつけられる、まだそういう時代でしたので。でもね、ジャッジの気持ちもわかるのですよね。
文化の違い、価値観の違い、彼らの絶対に譲れない美意識・ポイントも理解できたので。

そんなこんなで、実況の男の人が
「とっても可憐でしたねえ、でもちょっと、どうでしょうか?」(子供っぽすぎるというニュアンスで)とベッシーに問うた時、
私も、ああ、やっぱりそういう風にとらえられるのか、、、とがっかりしたのですが
ベッシーが
「あら何言ってるのですか?
彼女にはホロリとさせられますよ、素晴らしいですよ」と、
お得意の「ポエジーを感じさせるダンサーです」を言って褒めていたのが印象的でした。
ちょっと意外でしたし、嬉しかったのを覚えています。


とまあ、昔のことをいろいろ思い出しつつ、今年のテレビ放映を見ましたが、
みんな上手でしたねー。
順調に育っていって欲しいですね。
ただ、レベルそのものは高くても、突出したダンサーはいなかった印象です。
これが数年後はどうなっているのか楽しみですよね。
え?と思う子が看板スターになったり、ずっと活躍するだろうと思われた子が既に踊っていなかったり、様々です。

今回決戦に残れなかった和歌山の女の子。
彼女の最初の頃の「ローザンヌへ来られて嬉しい」ちょっとホワホワしたおのぼりさんチックな純な素敵な笑顔がだんだん極度の緊張で硬くなっていく様は、見ていてホロリときましたが、この経験がきっと役に立つと思いました。

母は根本さんに心を奪われていて、受賞をしたのをとても喜んでいました。
posted by おロシア人 at 08:52| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月01日

書いていてムズムズする文字

皆さんは「書いていてムズムズする」「なんとなく落ち着かない」「ソワソワする」言葉ってありませんか?

あ、好きな人の名前とかじゃなくて泣き笑い

こう、なんとなく心が揺れる文字…

合ってるのか合ってないのか妙に不安になるようなならないような



私にとってそれは
@「市川市」いちかわし
A「島崎藤村」しまざきとうそん

です。

今日仕事で宛名書きする際、市川市宛の住所がありましたが、なんとなく書く時に意識しちゃうというか、身構えちゃうのですね、不思議だわ〜。

個人的に市川さんという知り合いもいますが、それとは関係ないはず。

島崎藤村は、国語のテストで毎回のように
「ふじむらとうそん」と書いてしまって、


ええ、頭の中がいくら「ふじむらとうそん」でも字面は
「藤村藤村」

テストで書き終わるとよく愕然としていたものです

やっちゃだめとわかっているのについ…

フジムラフジムラ〜♪


フニクリフニクラ♪まで頭に浮かび、自分のアホさに嫌になります。

市川市にはなんの恨みもないのですがね。
なんだろう、綺麗にバランスよく書けないからしっくりこないのかなあ。(特に縦書き)
posted by おロシア人 at 16:16| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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