2009年06月14日

いろいろ

ぽてと
昨日「ジゼル」のあとでペルー料理店へ、バレエ仲間さんと行ったのですが、
「ぽてと」が思い出に残りました。
なかなか衝撃的な「ぽてと」でした(笑)
次は「煮豆」と「ぱんこ」に挑戦したいです。

ニコライ・コリパエフのブログができたらしい
温かいコメントをくださりいつもお世話になっているnaomiさんのブログla dolce vitaさんで教えていただいたのですが、
コリッパーさんのブログができたようです。

写真をリサイズせずに載せてくれているので、クリックすると、大きな写真を拝めて嬉しいのですが。。。。
文章のそっけなさがなかなか彼らしいというか(苦笑い)

きっとバレエが忙しくて、ブログどころじゃない!と信じたいです。

うーん、それにしても、この写真、マーシャじゃないよね、いいのかしらん。
ま、マーシャとの写真も、
舞台の詳細についても、

いつか、、、いつの日か、、、、
載ると期待したいです!!!

マーシャのほうのブログはとても充実しています。

マールイ冬の来日公演
東京公演はまたもやコリッパーとヤフニュークの大売り出し作戦?

ヤフニュークは正統派だからさ、いいと思うんだけど、コリッパーはなあ。
とっても心配よ、おねいさんは。
またさんざん叩かれないようにがんばってくださいよーーー。
あたしゃ切ないよ。

プハチョフとシヴァコフはよその地方でがんがん主役を踊ってくれるのかな?
そしたら遠征するし、もともとそのつもりだからいいんですが、
そうねえ、できれば「行ったことのない県で、おいしいものがあって、18切符で移動可能なところ」だといいなあ〜。(そんなん無理だよ)

静岡市民文化会館公演があるといいな。

アクトシティ浜松なのかねえ、やっぱ。
アクトシティが入ると静岡はありえないからなー。
三島、富士、沼津でもいいんだけど、ここんとこずっと静岡とばされてるんですよね。家から目茶苦茶近いんで、できればやって欲しいのよね。。。
これだけ遠征してるんだからたまには近所でお願いしたいっす。


あ、12月はじめにアニハーノフさんのアクトシティでの公演もあるんだったっけ。
(サンクトのオケとのツアー)


プハチョフもシヴァコフもそもそも来日してくれる予定だからいいとして、
シャドルーヒンはまたメンバーに入ってないのですね。
まあ彼も絶対に来日はしてくれると思うけど。
また地方のバレエ教室との共演があるのなら、駆けつけたいと思います!

それにしても不安なのはミリツェワとコチュビラ。
居残り組なのかしら。。。うう、さみしい。。。


マイレンのパキータ
明日は前田バレエに行って、マイレンの出演するパキータのチケットを買ってきまする。
前田バレエには「マイレンを静岡に呼んでくれてありがとう〜」と奏上しtげまいりますわ!

DOIカメラマン席解放
・・・・につき、チケット追加販売
というお知らせがきたとき、
「真央ちゃんと小塚くんが出ないからカメラマンが減ったのか???」
というのが邪推なのか正解なのかはともかく、
そういう考えに至った人は多いと思うのですが。

そこにわたしも至ったのですが、

そこに至るまでに、パッとお知らせメールのタイトルを読んで

「ええ?写真撮影許可?そういう座席があるの?どうしよ、買うべき?」と一瞬でも勘違いしたアタクシはそうとうおめでたいです。。。。。
そんなわけ無いって!

ああやっぱり現役選手をおおっぴらに撮影できるチャンスであるDOIのパーティーに申し込まなかったのはうかつだったかも。
でもいいの、そのお金でFOIに行くもん。。。

出かけてばかりで枇杷酒は母に
今年は枇杷をコンポートやジャムだけではなく、枇杷酒にもしようともくろんでいたのですが、あいかわらず出かけてばかりなので、母に頼むことになりました。
枇杷の皮をむくと指先が草木染みたいになっちゃうので申し訳ないんだけども。
ラッキョウは甘酢漬け仕込み完了しました。
イヒ!


金沢のスケートショー
フェデリカ&マシモが怪我でキャンセルですね。
真央ちゃんと小塚くんのように、スケジュールの都合上ならともかく、
怪我でのキャンセルのニュースは辛いです。
五輪シーズンを無事に乗り切っていただきたいですし、彼らは五輪だけではなく、五輪後のワールドも出なければいけないポジションだと思うので長いシーズン本当に本当につつがなく過ごしてほしいです!
posted by おロシア人 at 19:42| Comment(4) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

美佳さんのジゼルキャラクター(万歳)

只今自宅に戻ってまいりました〜♪
美佳さんのジゼルは初見でしたが、
「かーわーいーいー」に尽きますね。
今まで観なかったのが勿体ないくらいでした。
フォーゲルはハンサムだけどもどこかもっさりというか、親しみのわくハンサムさんというか、こちらもかーわーいーいー んですな。
木村さんは男前だったし。
詳しくはまた書きますが、ロシアバレエともイギリスロイヤルともまた違った良さのある素敵なジゼルで良かったです。バヤデール、美佳さんと木村さんの日にしようかな見ざるどうしよ。
posted by おロシア人 at 00:06| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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