2009年07月16日

前田バレエ 「ソワレ・ド・ジュネス」感想A


感想@はこちら

第2部 コンサート
以前サニーが客演した「ドン・キホーテ」のときには学生さんだった子たちが、今では東京や海外のバレエ団で踊るようになっていて、時の移るのって速いわ〜、と苦笑いです。

バヤデール
12名の女性群舞による踊り

「白鳥の湖」より黒鳥のヴァリエーション
松浦美亜(谷桃子バレエ団)
・・・小柄で小悪魔っぽいオディールでした。踊りはとても素敵なので、あとはもう少し「目力」とでもいうのかしら、そういう表現ができるようになればもっとよくなると思います。

「海賊」よりヴァリエーション
秋山千加子
・・・秋山さんはスカラシップ研修生を経て、9月からウィーン国立歌劇場の団員になることが決まっています。パチパチ!頑張ってほしいな〜。
メドーラの2幕のヴァリ。ピルエットがとても速くて目をみはってしまいました。
ひゃー、上手です。
でももうちょっと「こう!」と見せつけるあざとさみたいなものがあってもいいかな?と思いました。さわやかすぎちゃったかな。

「コッペリア」より時の踊り
ソリスト;飯塚絵莉
ほか14名の群舞
・・・可愛かったです。
ドンキでも感心した飯塚さんですが、順調に育ってきてくれているようでとても嬉しいです。けっこうファンかも???

「パキータ」よりヴァリエーション
原あゆ美
・・・あゆ美ちゃんは上半身がとても優雅で綺麗ですね。
うちの妹が習っていたときの、同期の子なのですが、当時から「美しい」雰囲気の子でした。どちらかというとフェッテ系が弱いのは筋力がない、、、のかな?
キープやバランスなどはとても綺麗なんですけども。
今回のヴァリアシオンはパキータの中で一番ゆっくり速度の曲だったから、
余計に見せ方が難しいと思うのですが、頑張っていたと思います。
やっぱり小さい時から知っている子というのは冷静に観れないですね。
緊張しました。。。
 
「シルヴィア」よりヴァリエーション
川島麻実子(東京バレエ団)
・・・麻実子ちゃんは妹よりひとつかふたつ上のお姉さんでしたが、あゆ美ちゃんを保護者のような気分で見守るのと違って、単純に「わー、綺麗!上手!」と楽しめました。ピチカートのヴァリアシオンだったのですが、曲の雰囲気をとてもよくつかんでいて、たおやかなシルヴィアを演じていました。良かったです!

第3部 ディベルティメント
音楽:W.A.モーツァルト
振付:堀登
出演:原あゆ美 渡邊理香 山本杏 那須野芽生 望月美希
白鳥葵 飯塚絵莉 高橋沙織 宮川ありす 藤田有香 天野薫
松下愛実 望月ひかり 秋山真衣 石川芙弓 鈴木唯加 渥美茉莉香
池永美穂 栗田陽南 吉澤愛 丸山梨奈 奥尾万里子 内野伊織

・・・モーツァルトのディベルティメントと聞いて、みんながなにを真っ先に思い浮かべるのかわからないけれど、大方の人は「ディベルティメント 第17番」か弦楽アンサンブルの「ディベルティメント ニ長調 K.136」を頭に浮かべるのではないかしら?
ちなみにわたしは後者。
これは個人的な記憶にもばっちりしみついていて、
何故なら前々職の「ユーハイム」で働いていた時に入っていた新静岡センターという駅ビルの朝の開店の音楽がこれだったんですよね。
都合約5年間、毎朝毎朝これを聴き続けていたので、なんだかなー、1日の始まりって感じの曲ですねえ。

で、このディベルティメント、軽快なメロディーで何気に踊るのが大変な曲。
堀さんの振付けたこの作品、白いシンプルな衣装の女性ダンサーがとにかく動きっぱなし。緩いパートもないわけではないですが、出演したみなさんは音と一体になりとてもにこやかにすばやい動きをこなしていました。オツカレサマです。
もう1回観てみたいなあ。
posted by おロシア人 at 19:25| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エレーナ???

我が家にも光藍社さんからDMが今日届いていました。

表面にしっかり『エレーナ・コシェレワ』と!!!

なぬ?改名かや?

でも中面やサイトはイリーナ・コシェレワ、、、になってるから、単なる誤植?
はうあー、どっちやねん?

そんなこんなで、前田バレエの「ソワレ・ド・ジュネス」を観に行った際にいただいいた予告チラシをよく見てみました。(←今頃・笑。いや、けっこうこれでも忙しかったりするのよ、あはは)

前田バレエ団公演予告 「白鳥の湖」全幕

2010年2月14日 時間・料金未定
静岡市民文化会館 大ホール
指揮:福田一雄
演奏:静岡フィルハーモニー管弦楽団
演出・振付:前田藤絵
ゲスト:イリーナ・コシェレワ/ミハイル・シヴァコフ/ガリーナ・ラリチェワ/
本田実男/正木亮羽/エンバー・ウィリス 他


っつうわけで、イリーナさんとミハイルさんはめでたく御来静。感涙。(←泣くなよ)
いやこうやって、チラシにきちんと活字になって載ればさ、あとはもう指折り数えて待つのみってもんでしょうし。
ほんで『ガリーナ・ラリチェワ』とな!
こ、これは、、、まさか2羽やスペインではあるまいて、(いくらなんでもそれはないはず)
普通に予測してよいなら、王妃さまがラリチェワなのかしら?
(ラリチェワがいつ引退したのかパッと出てこないのですが、引退後は指導者として前田バレエにシードロフ先生と一緒に来てくれていたりしたんですよ〜。


またラリチェワが舞台に立つところを観られる日がくるとは、ちょっと感無量。
指導も兼ねて来日するのかな?マールイとも一緒に来日するのかな?どうなんでしょうね。
本田さんが王様で正木さんがロットバルト?エンバーは道化というキャラじゃないですよねえ、トロワかしら?もしエンバーがロットバルトだったら、ミヤスニコフみたいな「王子なロットバルト」になっちゃいそう。

あ、誰が何を踊るのかはまだはっきり書かれていませんので、上のはわたしの推測です。

また楽しみがひとつ増えました〜。
posted by おロシア人 at 18:55| Comment(1) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月13日

全てはここから始まった・・・・?????

デヴィッド・ボウイの「ラビリンス」

いやもとい、
主演はジェニファー・コネリーでした、映画「ラビリンス」

映画も音楽も最高に大好きな作品なのですが、
毎年スケートの新シーズンに入ると、
「誰かこのサントラ使ってくれないものかねえ」と思うのであります。

ボウイの歌っている「マジック・ダンス」「アンダー・グラウンド」もいいんだけど、
トレバー・ジョーンズの数々のメロディが素敵なんですよねえ。

デヴィッド・ボウイの魔王ジャレス。

今見ても最高に格好いいんだよねー。(ファンの欲目)

古い話だとTMネットワークのデビューの頃のウツとテッチャンの頭とか、
最近だと(最近か?)「エリザベート」の死神トートの格好とか、
アタシの目には「ジャレスのパクリ」にしか見えない。(ほとんど病気だ)

何で急にこんな話を書いたのかというと、
わたし、仕事の帰りに駿府公園(駿府城跡。家康が隠居していたところ。でも天守閣は残っていません)をつっきってくるのですが、そのときジャグリングの練習をしている男の子をよく見るんですね。
(大道芸ワールドカップのための練習でしょうか?)
今日はその子、クリスタル・ボールを操っていて、
ラ、ラビリンスだ〜〜〜〜〜!!!!心の中で絶叫しながらすれ違ってまいりましので、つい。。。

デヴィッド・ボウイのファンじゃなくても、ファンタジーやマペットものに抵抗のない人は充分楽しめる作品だと思います。
人形たちがとっても可愛いんですよ!
さすがはヘンソン!ルーカス!

中学のとき映画館で入替なんてなかったから、友達と3回続けて観たのを覚えています。

若いってのと、お金がないのと田舎に住んでるのって、凄い力を産むもんですね。(次いつ観られるかわからないし)
この友人とは映画の趣味が良くあったので、
2本同時上映の映画だと5回連続で観たり(さすがに2本×3回連続はできなかった。。。門限が。。。)、お互いずーっと無言で
「次も観る?」
「うん、観よっか」
それだけ言えば通じちゃったし。

大人になって静岡に来て、仕事場の後輩が私が持っていることをどこで聞いたのか
「ラビリンスのパンフレットを持っているのなら、コピーさせてください!」と頼んできて、貸してあげたら、お礼にDVDを貸してくれまして。
そのDVDにはメイキング映像も入っていて、んまー、「マジックダンス」の場面とか、興味津々で観てしまいました。
(その子はBSかWOWWOUで放映されたのを観て、
すっかり魅せられちゃったらしい)

私にとって、この作品はSFXとファンタジーと音楽と役者が見事に融合したミラクルのような作品で、ファンタジーといえば、もうこれに尽きます。
(マペットものならセサミやフラグルロック、ダーク・クリスタルが原点だし、
スターウォーズシリーズだってはずせないのですが。。。)
ミュージカルではないんだけど、場面場面と音楽・歌が見事に結びついているので、サントラ(もちろんカセットテープ)を聴くと映画全体が目に鮮やかに甦ってくるんですよね。ストーリーもわかりやすかったからかな。
posted by おロシア人 at 17:58| Comment(2) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月12日

草刈民代『ワンダー・ワンダー』

元ワンゲル部員としては、わんだーわんだー言われるとつい反応してしまいますが。
(ついでにフォーゲルも反応・笑)

草刈さんのバレエダンサーとしての後期を追跡したドキュメンタリー、
と一言でくくってはいけませんが、そんな感じの映像かと。

NHK総合ワンダー・ワンダー
http://www.nhk.or.jp/wonder/program/11/index.html
こちらのサイトで宣伝動画も観られます。
シヴァっちも小さく写っていますね〜。

周防監督がずっと随行してカメラを回す姿を目にしていたバレエファンは多いと思いますが、「NHKのテレビカメラも入っていた」という情報が冬からチラチラ。
待つこと数ヶ月。

頼みのNHKは、BSハイビジョンで「エスプリ」を放映するということで、
ハイビジョンを観られない我が家ではもうほとんど諦めていたのですが、

ああ良かった〜。
(ついでに『エスプリ』も地上波でお願いいたします)

マールイの取手公演にお出かけのそこのあなた!(アタクシもだけど)
ちゃんと録画予約忘れないように!


放送時間
総合テレビ 2009年7月18日 土曜日 午後10時30分〜11時19分
再放送
総合テレビ 2009年7月23日 木曜日 午前0時45分〜1時34分(水曜日深夜)
※中国地方は除く
ゲスト 草刈民代、美輪明宏、津川雅彦


ミーシャとシヴァコフとオシペンコ先生とコルプとドグルーシン先生は絶対にカメラに収まっているはず。
レイモンドもたぶん。
あとは。。。。あの人やこの人やその人も映ってくれているといいんだけど。。。

という邪念はさておき、草刈さんの公式ブログで綴られていた内容はいつも興味深かったので、このドキュメンタリーにも期待しています。

NHKありがと〜!
監督もありがと〜!!
posted by おロシア人 at 19:27| Comment(4) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

前田バレエ 「ソワレ・ド・ジュネス」感想@

まだ書きかけ

ちょっと頭の中がロシア語でオーバーヒート気味
小塚くん記事書いた 
浄化されるかと思った(効果コヅカーッツァで・笑)んだけど、
、、、、とりあえずお散歩に行ってきます。。。。

2009年7月11日(土) 18時開場 19時開演
静岡 日本平 野外ステージ
観た場所 下手3列目中央寄り

19時になってもなかなか始まらない。
そしてほんの少し天から雨らしき気配?
そんな、ここまできて雨なんてやめておくれ〜!!!!!
開演前、真剣に祈りました。知ってる限りのお経を心の中で唱えたもん、ホント。

祈りが通じたのかどうかわかりませんが、どうにか雨は降らず仕舞い。
良かった良かった。。。。
皆この日のために練習してきてるんですものね、開演直前の雨で中止は酷すぎますもの。とにかく無事に全演目が滞りなく上演されました。

第1部 パキータ
パキータ;山本里香(谷桃子バレエ団)
ルシアン;マイレン・トレウバエフ(新国立劇場バレエ)

たぶん本来ならばパキータでジャンっと終わりにするはずなのでしょうが、
お天気をかんがみてなのか?第1部でした。

前田藤絵先生が、名古屋のグラン・ドリーム・フェスで「パキータ」(吉田都&佐々木良平主演)を振付・構成していたので、てっきりそれかと勝手に期待をしていたのですが、(名古屋で観たのは私も初めて観たヴァリアシオンがたくさんあって、とーっても良かったんですよ〜♪)
実際は
アントレ〜パキータの登場〜ルシアンの登場〜パキータとルシアンのパ・ド・ドゥ〜コール・ドの踊り〜ルシアンのヴァリアシオン〜パキータのヴァリアシオン〜全員のコーダ〜パキータのコーダ〜ルシアンのコーダ〜フィナーレ
という、よくガラで踊られる「パキータ」から中間の他の女性ヴァリアシオンをごそっと抜いたもの、、、でした。

うう、正直なところ、もう少し観たかったですが、それでも皆さんの踊りは素敵でしたよ!
しかし何といっても、マイレンの素晴らしさに尽きました。

純白の衣装そのまま、曇りのまったくない、誠実で端整な踊り。
野外ステージの漆黒の床と暗い森をバックにしているから、脚捌きの美しさがとても際立ちました。
奇を衒わない、丁寧な上半身の表現に惚れ惚れ。
ものすごく目立ったテクを見せ付けているわけではないのですが、
「え?今、すごいことした?」ような場面もあり、でもあまりに綺麗なラインにうっとりしていたので「うーん、巻き戻したい!」と思ってしまいました。。。。
それにしても上半身が全くブレナイ人の踊りは観ていて気持ちがいいものです。
本当に静岡にきてくれて、ありがとうございました、と感謝の気持ちでいっぱいなのと、、、、
『もっと観たかったら「ドンキ」へ来いということかしら?』と思ったり(笑)
行けないと思いますけどねー。
(もしいたら笑ってください。)
posted by おロシア人 at 16:37| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小塚くんの新プロは?

中日新聞のインタビューで曲名はまだですが、
デトロイトの佐藤有香ちゃんのところで振り付けてきたときの様子などを語ってくれています。

EXはThe Iceで初披露のようですね。

インタビューの中で、
有香ちゃんとジェイソンに師事しているジェレミー・アボットと練習が重なり、
ジェレミーが練習を切り上げないときには
「おめーがまだ練習してんなら、オレもまだまだやってやるぜ!」的な負けず嫌いなコメントも。
(間違っても小塚くんはこのような言葉遣いはしていません・笑)
刺激的なアメリカ滞在になったようですね。
ジェレミーも小塚くんも好きな選手なので、2人とも活躍して欲しいです!

記事によるとショートもロングもエレキギター路線のよう?
「エレキギターが印象的」「フリーはオーケストラも入ってくる」????

母と2人で「まさかねー、ブライアン・セッツァーじゃないよねー、どうかね〜」と盛り上がりました。(うちの母はコヅカスキー。。。)
母も私もエレキ+オーケストラがそれくらいしかパッと出てこないんですよね。
(ブライアン・セッツァー好きだし)

小塚くん、、、、、、
ジョージ・ウィンストンとか、クレイグ・アームストロングの曲も似合いそうだと思っていたんですが、たしかギターとの相性は「キャラバン」でも良かったような気がします。

楽しみです。
posted by おロシア人 at 16:17| Comment(4) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もう眠い・・・

勉強は朝の涼しいうちにすませましょう

子どものころ夏休みに入る前によく先生に言われましたが

私の場合、涼しいと、お布団が恋しくなってしまうのよ

という、ロシア語の勉強が進まない言い訳。
とっとと勉強しなさいよ、でございます。

この勉強が終わったらバレエの感想をアップしますね。

今日のパンは食パンとトマト・コーンパン。
トマト・コーンパンはフォッカッチャなんですが、スクエア型が今タルトを冷やして固めている途中で使えないので無理矢理パウンドに入れて焼いたら、なんだかすごいへんてこになっちまいました。。。。




下のカップは母が伊勢丹のバーゲンで嬉々として購入してきたもの






カップはもともとたくさんあった上、父母がかつて喫茶店をやったときのカップもたんまり残っていて、母は日替わりでそれらでどくだみ茶だの麦茶だのコーヒーだの飲んでいるのですが、、、、

また新たに彼女のコレクションが(笑)
でもやはりいいカップみたいで、重さが全然違いました!

我が家はモノがあふれてあふれて、人間の居場所が狭いです。


追伸;今朝の迷惑メール件数がなんと999!
松本ファンにはたまらないこの数字!なんとかキープしたいものです。(←無理。早く勉強しなさい!)
posted by おロシア人 at 08:06| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おはよ〜ございます!

金曜日の暑さに参ったのか
帰宅→犬の散歩→お風呂→バタンキュー
だったので、昨日は夜中の2時に起きてしまいました…。いくらなんでも早すぎる…(いつもは4時起床、たまに3時)
昨日は夜のバレエ以外にも昼は先生とランチの約束があったので、二度寝も昼寝もなしで乗り切り、おかげで夜はぐっすり快眠!
で、今朝はまた2時に目が覚めましたが、そこは頑張って寝直し、4時まで粘って寝て泣き笑い、今はパンを焼いてまーす。
やっぱり前の日によいことがあると気分がすごーくプラス指向というか、誰かのために何かしらしたくなるというか、ニマニマしている自分がちと怖い泣き笑い

早くパン焼けないかなあ〜♪

そういう自分は昨晩遅くなって食べるのを我慢したカレーライスを食べてたりしてカレー。(←ご飯スキー)
posted by おロシア人 at 05:54| Comment(6) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月11日

取り急ぎ

前田バレエの「ソワレ・ド・ジュネス」から帰って来ました〜。
マイレンがゲスト出演した「パキータ」、「小品集」、「ディベルティメント」の3部構成それぞれ楽しんでまいりました!
今日は疲れちゃったので(母と妹のお相手もあったし)感想は明日になりますが、マイレン素敵でした。
うっとり………。
マジで「ドンキホーテ」が観たくてなりません泣き笑い

それから来年2月のコシェレワ&シヴァコフ主演の前田バレエの「白鳥の湖」は2月14日だそうです!取り急ぎご報告まで。
posted by おロシア人 at 21:50| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オレペコがオシペンコに見える今日この頃

呟きですのでスルーしてください。。。

わたしのパソコンのスタートページはgooなんですが。
(auでもMSでもGoogleでもなく・笑)

このところ思わずクリックしそうになるのが
「オレペコが質問に答えます」って表示。

オシペンコに見えてしまうのはアタクシだけ?
ああ、オシペンコ先生がなんでも教えてくれるなら、
お聞きしたいことが山ほどあります。
そもそもあんなソ連の偉大な芸術家にそんなおいそれと質問できませんけどね。

ちなみにもし自分が会って話せるとしら誰と(有名人で)話してみたい?と想像すると、
パッと浮かぶのは陳瞬臣さん、五十嵐文男さん、の2人なんですけどね〜。
そういう機会は絶対にめぐっては来ないと思いますが!!!!
posted by おロシア人 at 10:56| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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