2010年02月04日

マールイ 「白鳥の湖」 2010年1月31日 兵庫公演 感想B

第2幕
午前中にホテルでさんざん泣いて、1幕ではハラハラと泣いてたんです。

で、リバルコさんが、サクサクと2幕へのタクトを振り下ろし、
条件反射的にまたしても目がウルっときかけたのですが、

幕が開いて、宮廷の人たちの中のスヒフとか観ていたりして、、、
そしてラッパ卒を観たら、


「・・・お〜」(リャ!!!!)、、、、声を漏らしそうになって焦りましたよ!
奥行きのある舞台だったので、大慌てでオペラグラスのピントを合わせて、
ガン見!

もうまじで、スーパーマリオとルイジというか、、、、
元大洋のポンセとか、そういった雰囲気のオリガ・ステパノワの付け髭ラッパ卒!
あ、髭はですね、8の字の、ほんとに、付け髭ですよ〜ん、というアレです。
ドリフのヒゲダンスみたいな髭ではなくて、8の字ちゃん。

下手側がオーリャで上手側はアナスタシア・ロマチェンコワでした!
ナスチャは可愛いというか、格好いいというか、オトコマエさんでしたよ。
上手い例えが出てこないわー。
うん、あれね、ちょっと時代はちがうけれども、
希望と使命に燃えた、長崎からローマへ渡った少年使節団の子みたいな。
キリリとした風貌でしたよん。

などと彼女たちを観ていたら、花嫁候補が踊り終わってしまった。。。。
ゴメンネ、花嫁さんたち。

しかしながら、このファンサービスといいますか、
オーリャとナスチャのおかげで、涙がどこかへ行ってしまったのですね、はい(笑)

彼女たちの高らかに鳴らすラッパの音にのり、オディールとロットバルトの登場!
マラトとの映像で見た時や、ニコライとの舞台で観た、「自信満々」なカーチャではなく、なんとなく、ややまだ顔が固い感じだったので、
俄然ここは応援モードになってしまいました。

それに対して、えーと、プハチョフさんは、実にノリノリで、すっごく張り切っていましたね。舞台から彼のパワーがあふれ出てきそうでした。
気合がすごかったし、彼自身が、この舞台をとても楽しんでいるのがよく伝わってきました。

まずはスペイン!
「カシヤネンコが白!ミーシャが黒!」
この時点で、わたしの心配は雲散霧消!とまではいかなかったけれども、
ひとまずやや安心。。。。
なんつうか、去年までのミーシャ&カシヤネンコ・コンビでの
「同じロットバルトなのに見事にばっらばっらな2人」
もう、ここまであっていないと清々しいくらいだ、
なのよりは、やや、調和みたいなものが、生まれていたような。。。
ほんでもって、アンナさんとカシヤネンコの組み合わせはけっこういいですよね、
ムーア人とかね、素敵だったしね、
でもなんとなく、まだ地味だなあ、カシヤネンコ、、、、、
不思議だ、あんなにシャープに踊っているのに、
ミーシャのほうが華やかに見えるのは何故ですかねえ。
(もちろん動きのシャープさはカシヤネンコのほうが全然凄いんです!
だって上手いもん、彼。)

ああ、そしてアンナさん(ノヴォショーロワ)はどうしてあんなに素敵なのでしょう。
右サイド席でも迫力がビシバシ伝わってきます。
カシヤネンコやミーシャやセミヨノワに向ける視線も、
観客への目力も、
とても情熱的で素晴らしかったです。
のけぞりも素敵でした。
セミヨノワも可愛かったですね。スペインで可愛いってどうかと思うけど。


ここで各国の踊りごとの、家庭教師と王妃様とロットバルトの絡みが全部見切れてしまったのは非常に残念ですが、
そこらへんの感想は、ほかに公演をご覧になった方のご意見を参考にしてくださいませ。
きっと例年どおり、濃い演技だったと思います。

ナポリターナのトルマチョフ、ニコラエワ、クズネツォフ、ラプシャノフ、
えーとあとはクリギナと、えーと、、、、誰だっけ、ゴメンなさい、
みなさん良かったです。
ソロのナターシャ(クズメンコ)とアパシキンも、ちょっとアパシキンがよろけたところもあったけども、踊り納めをきちっとなさっていましたね。
ハートが伝わってきました。
ナポリ、今年はいろいろな組み合わせで観ましたが、やはり千秋楽はこの2人で妥当だったと思います。
(ニキータ&ゴルディエンコも良かったですね。
ニキータ&ナターシャはなんとなくしっくりこなかったなー。)



ハンガリーのソロはマックス(ポドショーノフ)とニーナ(オスマノワ)。

。。。。。。。。。エリマコワの青いシャドーなんて無問題!
日ごとに濃くなっていったのが、ニーナのお化粧だと思うんだ、アタシは!
あのまんま、アラビアとかパレスティナとかアルジェの踊りにいけてしまいそうでしたよ。(そして3幕もそのまんま濃いお化粧で。。。。あちゃあ。)

まあ、いいんデス!
心の目で観ればいいんデス!
。。。。よね、、、、見かけで判断しちゃイケマセンよね。。。。。
目を閉じて、心の目で、、、、←それじゃ舞台は観えません!



マックスの綺麗で丁寧なバレエはいいですねえ。
ほんとに安心感を与えてくれるいい踊り手さんだと思います。
ニーナもまずまず。
なにしろ、、、わたしハンガリーの踊りフェチなので、ここはちょっと、ハードル高いですので、また次回に期待ですね。
(衣装は白金じゃなくなっちゃうんだよねえ、新版。。。。。)


マズルカは、そうか、彼が、、、、、、
ツァルが抜けたおかげで、また一人お顔を覚えられたわ!(消去法で)
マズルカ、、、、最強チームではなくなってしまってちょーと残念(苦笑)
もうね、ツァルがロットバルトと知った時点で、
「あーーーー、よかった、エレナとローマがマズルカで」って、
いくら彼らのハンガリーが好きでも、思いましたからねえ。
3人抜けたら、壊滅してましたね、千秋楽のマズルカは。

その崩壊を免れたマズルカですが、フィルソワもカミロワもフィラトワもラヴリネンコもとってもキラキラで、お姉さま方、よかったですね〜。
もう、この日は女性陣を讃えるべし!でした、はい。
(ここにリヒテルが入っていないのはちょっと寂しい気もしますが、
彼女がいたらいたで、「クリギンとリャヴコフがいないと物足りない」になってしまうから、良かったのかな。。。。)

次のバージョンでも、激しいテンションのマズルカチームに出会いたいですね!


王子とオディールのグラン・パ・ド・ドゥ。
まだまだ、「2人の動きが合わせています」というところが無きにしもあらず、なところもありましたが、綺麗に丁寧に踊る姿に好印象でした。
カーチャ、ここはもっと派手にいっても良かったと思うのですが、
やや大人しめだったかも。
難しいですね、派手すぎてもアレだし。

そしてそれは周りで見守るダンサーも、、、座り方、立ち姿一つとっても、
「やりすぎず、でも、ほどほどに、きちんと役柄になりきって」というのがね、
、、、、、、
えーと、カシヤネンコさん、あなたですよ、あなた!

もうさあ、、、、ナターシャとアパシキンが笑顔で真ん中を見守っているとか、
ミーシャとセミヨノワは相変らずなりきり演技で役に入り込んでいてオディールと王子を見つめているし、
アンナさんがあれほど、濃い演技をなさっているのに、、、、、


地味すぎる。。。。。。

座り方も、「汚いわけではないけれども、いや、綺麗だとは思うけれども、、、なんか違う。。。。。」
ニキータのほうがなりきっていたよね。
モロゾフもあのでっかいお目目でアンナさんとにらめっことかしていたしさ。

もうほんとに。
サーシャみたいにキョロキョロ舞台を楽しみすぎるのもどうかと思いますが、
カシヤネンコはシャイなんだろうか。

ここはひとつ誰か熱心なファンがついて、
「いつでもどこでもあなたを観ているんです」ようなことになれば、
「自分が注目されるソリストだ」という自覚がうまれてくるのでしょうか。

まあ、以前のヤフニュークの人見知りっぷりだとか、無自覚さよりは、
多少はね、オープンさはあると思うのですがねえ。

やれやれ。


そんなこんなで、プハチョフのソロ・ヴァリアシオン。

踊りが綺麗だとか、美しいとかは当然のこととして、
「すごくノッてる」というのがめっちゃ伝わってきてですね、
嬉しかったですねえ。

千秋楽だからだとか、しばらく日本とはお別れだとか、
そういう特別な思いを勝手に押し付けたら、ダンサーは迷惑かもしれないけれども、
それでも、どんな思いで踊っていたのかわからないけれども、
(「やったー、これでロシアに帰ってわが子に会える!」
という気持ちだってあったと思うし、それこそ、踊るパワーの源になるのなら、大歓迎ですわ!)
こういう、ノリノリな踊りを観られるのは、嬉しいから。

周りのダンサーも、カーチャの踊りのときの「見守る」モードと違って、
プハチョフの踊りの時は
「いいね、いいね、ほんとに言い感じ!楽しいよ〜!」という雰囲気が伝わってきて、わたしの涙はどこか行ってしまいましたから、もう、みなさんの笑顔のおかげで!


張り切ったプハチョフ王子は、コーダの時はマネージュのまんま舞台袖にひっこんでいき、
さすがにこのときは「ほわっ」としていたカシヤネンコもアンナさんと
「今のすげえ〜、いいよな〜」
「よっしゃあ〜」
みたいなアイコンタクトでした。
アンナさんは笑いをこらえきれてなかったですね。

前後しましたが、カーチャのソロヴァリアシオン、これは素敵でした。
ニコライと踊った時は、やや振付をいじっていて、
そこはなんだかなあ、いやだな〜、普通でいいじゃんよ、、、、という感じをもってしまったのですが、
(いじるくらいならば、観客に文句を言わせないくらいの圧倒的な技術でねじ伏せて欲しいのですが、そこまでの迫力はなかったから)
ここはオーソドックスなオディールでした。
やや緊張していた(ように見えた)彼女でしたから、
ここは普通の踊りで良かったと、素人ながらにも感じました。

コーダのグランフェッテはシングルで丁寧に周っていました。


ツァルのロットバルトは、そうですね、、、
次回は真正面から見なくちゃいけないと、大反省です。
わたしから観える位置での踊りも演技も綺麗で素晴らしかったです。
でも去年感じた「恐怖」だとか「この場を操っている悪魔」の魅力は半減してしまいました。そりゃ、、、見えていないんだもん、仕方ないよね。

もう兵庫で観るときは絶対にサイドはやめましょうと。
もしくは左サイドにしましょう、ですね。。。。。


オディールとロットバルトの罠にはまったと後悔して嘆く王子の姿、
はい、これくらいわかりやすくやらないと、
お客様には伝わりにくいんですよー、と、
明後日の方を観てつぶやいてみたり。

いいよな、プハチョフって、こういうのを、なんのためらいもなく、なりふりかまわず、やれるのって、兄貴だよなあと思うのでした。
1幕の愛の誓いもよかったよ、ほんと。
(頑張れ、ヤフニューク!)

王妃様のクラクラ貧血 気の病の演技もしかと見届けさせていただきました。
一ヶ月半、お疲れさまでした。
あなたの王妃様ほど、美しい王妃様はいません。


(感想Cに続く)
posted by おロシア人 at 19:52| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マールイ 「白鳥の湖」 2010年1月31日 兵庫公演 感想A

感想@はこちら

第1幕 第2場
幕間のプハチョフのモノローグ、後ろに伸びた脚のラインやノーブルな雰囲気が美しかったです。
このボヤルチコフ版の王子、たくさん観てきましたが、
最近の王子の中ではこの静謐な世界にはやはりプハチョフ、シヴァコフ、ヤフニュークが似合うと思います。
ごめんね、ニコライ&マラト。。。
あなたたちにはなんの恨みもないのよ!
(うーん、せめてもう一回、シャドルーヒンのジークフリート王子を観たかったなあ。
というか、彼のサポートで美しくなんの心配もなく踊るプリマたちを観たかったよなあ。
ここで嘆いても仕方ないですが)

そしてようやく全幕のツァルのロットバルトです。
新春ガラでも観ましたが、ほんとにようやっと、千秋楽で観られました!

オデットの出は、カーチャの出は、オデットのジャンプはないのよね、寂しいわ!
あの短調の「ジャン♪」と、オデットの綺麗な着地とで、
わたしのなかでは湖畔の場が始まるので、これがないと物足りな〜い。

それでもカーチャの白鳥は去年より断然よくなっています。
ひとつひとつのポーズそのものはとっても美しいと思います。
つなぎとか、
間合いとか、
腕の使い方とか、
「ああああああ、もっと音をたっぷり使ってくれたらなあ」とか、
そういうところはまだたくさんあるのですが。
綺麗は綺麗。
そして、いわゆる「カーチャ」っぽさを直されているのかよくわかんないけれども、
その分弱っちいというか、なんだか、つかみどころのない雰囲気になってしまっているのかなあ。ふーむ。。。。

緊張しているのかな、とも感じました。
とても一生懸命丁寧に踊っていて、好感を持てましたが、
やはりツアー千秋楽ですし、
相手がプハチョフだというのも、緊張しちゃうのかなあ、って。
これがね、ニコライとだと、同じ「バレエ団期待の若手」というポジションだからか、
はたまた自分が頑張らなくちゃいかん!という気持ちもあるのか、
すごくリラックスして伸び伸び踊っているように見えたんですよね。
変な気負いもなく。
同じ年代の似通った雰囲気ってのも良い感じに作用して、見た目がとても自然でしたし、、、なにしろニコライ相手だと、、、、白鳥の女王の威厳みたいなのもあったのよねー。

そういう緊張感はともかく、プハチョフとの並びは綺麗でしたよん。
プハチョフってすごいなあ。
カーチャが馬鹿でかく見えたりとか、全然ないし、軽々とリフトしてるし。
そこらへんは、やはり、ニコライとか他の王子候補たち、頑張ってほしいなあ。
カシヤネンコとかはどうなのかなあ。
いいと思うんだけどなあ。
カシヤネンコに王子を期待するのは間違っているんだろうか?
少なくともわたしはザカンよりはいいと思うんだ、
ザカンはとてもいい子だし、誠実で演技も真面目だし、でもノーブル・ダンサーではないと思うんだ!でもソロルはいけると思うんだ!小柄だけど!!!

カーチャって、近くで接すると別に並外れて大きいわけではないんですよね。
一緒にいるユルバリソフが長身だからかもしれませんが。。。
舞台の上での見え方って、やっぱり不思議です。


コール・ドは上手側が死角だったり、
右斜め上から観ているのでちゃんとしたことは言えないですが、
みなさま丁寧に踊っていたと思います。

いろいろ日によって、浮き沈みもあるでしょうし、
毎日毎日同じことを繰り返した先に見えてくることってあると思います。
1年先に、一つまた階段を上がって、芸術的な高みを得てくれていたら嬉しいですね。

このイワノフの振付が激変することはないでしょうから、
また彼女たちの湖畔の場には出会えると思いますが、ひとまずのお別れです。
ちょっと、右サイドの座席を後悔しつつも、
これくらい一歩引いたところで観るのも、まあ良かったのではないかと思ったり。
(フィルソワ・サイドがあんまり観えなかったのは、めちゃ悔しいぜ!)

小さい白鳥さんたち、良かったです。
大きい白鳥さんたちは、もう、かなりお疲れで、エリマコワなんか、
「えーい!」って、必死に脚を上げてましたが、
このハード日程をこなして鍛えられたと思いますね。
そしてツアーの最初の方では、若干物足りなさを感じたカミロワ、
「彼女はもっと踊れるはず!」みたいな、、、だったのですが、
ここへきて、「どの舞台でも平均して、ちゃんと踊れる」ことのすごさを、
それはやはりプロのダンサーとして、あるべき姿なんだな、と感じました。
どうもありがとう、ユーリャ!
また冬まで、、、バイバイです。。。。。


カーチャのソロなかなか良かったですよ〜。
あとはね、ほんとに、腕だよなー、腕!
正面から見た時の、腕をアンオーに持っていくところとか、
なにしろピンでオデットに観客の全視線が集中してるんだから、
ここで「さすが!」と思わせるようになってくれたらな、凄いと思いますね。
コーダはもっと音をたっぷりゆったり使うほうがいいよなあ。
勿体無い。。。。

湖畔の最後の、オデットが王子の膝によっこいしょ、はなしで、
プハチョフが頭上にオデットを掲げてのリフトでした。
あのよっこいしょ、無いと無いで、なんだか寂しいもんだなあ。

ツァルはやや、振りを変えていましたか?
アレ?と思うところがちょこっとあったけども、やはり綺麗な踊りで素敵でした。


(感想Bに続く)
posted by おロシア人 at 19:26| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チョコレートスキン

携帯版の背景を「チョコレート」に変更しました。

PC版も試してみましたが、、、、
やっぱり今までのに戻しちゃった!
だって、この絵が好きなんです。

やや、PCだと読みにくいなあ、と思いましたので。
(そりゃわたしの文章がごちゃごちゃしてるからだろうけどもさ!)

au以外のユーザーの方だと、ブログの見え方って、全然違ってくるんですよね。
わたしの今の携帯からだと、いつもお世話になっているブロガーさんやサイトさんなど、だいたい「これがこちらさんの携帯バージョンなんだな」ってので見ることが可能です。
(お写真や画像が見れない時もありますが。)

ああ、チョコレート。。。。

この7月にね、弟(下の。例の花屋勤めの、チョコレートたくさん貰ってくるほうの弟。)がとうとう結婚するんです。

ということは、もう、来年からはわたしにチョコレートがまわってくることはないんです!


何が哀しいって、彼が結婚して出て行っちゃうことより、チョコレートが回ってこないことですよー!!

上の弟はチョコレートを貰うには貰うけれども、大切に一人で食す人だから。。。
(彼は甘いもの好きだから)

弟よりチョコが大事なのか!

だってどうせ静岡市内に住むだろうし。
これがロシアに行ってしまうのとかならね、そりゃー泣くけども。


そういうわけで、今年のバレンタインは最後の、、、、
わたしにとっては最後のフェスティバ〜ル!!!!


それから、こっちが本来はメインですが、
2月14日は前田バレエが「白鳥の湖」を上演します!

ゲストはマールイのイリーナ・コシェレワ&ミハイル・シヴァコフ、
それから今は現役を退き、クリギンと一緒にバレエディレクター補佐をなさっているガーリャ・ラリチェワも来ます〜。

あと10日。
なんだかあっという間にきちゃいそうですね、楽しみでもあり、
終わってほしくなくもあり、、、。


しかし今日も寒い1日でしたね〜。
静岡で寒いなんていったら叱られそうなくらい、他県も海外もめっちゃ寒いんですけども、
なにしろ静岡は普段暖かいから、寒さ対策がなってないんですよ、隙間風とかあったり、暖房費ケチったりで、屋内が変に寒かったりするのよね!

みなさま風邪にお気をつけくださいませ!
posted by おロシア人 at 18:37| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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