2010年06月02日

東京バレエ団 「オネーギン」 横浜公演 感想B:「ラーリナの舞踏会」

1幕の16人による迫力ある踊りの場面とか、
もちろん鏡のパ・ド・ドゥや手紙のパ・ド・ドゥなどについても書かなくちゃなーと思うのですが、あまりに良い舞台だったので難しい。。。。

静かな感動に浸っていてですね、なんとワタクシパンフレットを買うのを忘れちゃいましたからねえ(苦笑)。お馬鹿さん〜。
再演のあかつきには是非パンフレットを買い求めたいと思います。(再演してくれるよね?)



感想Bと言いつつ、実際にはバレエ「オネーギン」では使われなかったオペラ版の「ラーリナの舞踏会」についてちょこっとご紹介。

チャイコフスキーのワルツはいろいろと好きなものがあるのですが、
んー、3大バレエの3大ワルツも好きですよ、もちろん。
でもチャイコフスキーのワルツで一番好きなのは、
「雪のワルツ」(「くるみ割り人形」の1幕の最後、児童合唱付きバージョン)
続いて好きなのはヴァイオリン&ピアノの「ワルツ・スケルツォ」
もう、この2曲がダントツで好きなんですよねー。

で、、、3大バレエのワルツを抜かすと、、特に好きなのは、
「オペラの『エフゲニー・オネーギン』の第2幕の『ラーリナの舞踏会』」です。
最近(といっても随分前ですが)の映像だと、、、
ロイヤル・オペラ・ハウスで行われた「WINTER GALA」、日本だと「チャイコフスキー・ガラ」でかつてビデオ&レーザーディスクで販売されていたものに収録されていたオペラ&バレエの映像。
わたしはLDで購入しましたが、
当時のプリンシパルのうち4組がワルツを踊っております。
コリア&ムハメドフ、バッセル&ソイモジー、デュランテ&サンソム、ベンジャミン&熊川。。。
はー、豪華だったなあ。。。。
残念ながら、You Tubeでは見つけられませんでした。
たぶんDVD版も出ていると思いますが、ロイヤルファンには堪らない映像ですよん。オススメです。(デュランテ&サンソムの「アナスタシア」とか美しいです〜。)


こちらはメト・バージョン
Dimitri Hvorostovsky (Onegin)
Renee Fleming (Tatiana)
Ramon Vargas (Lensky)
Elena Zaremba (Olga)
dyryguje/ conducted by Valery Gergiev
メトロポリタン歌劇場、ゲルギー指揮・ホロストフスキーがタイトルロールのやつ
です。この映像にはアントレが抜けてるのが惜しい。。。フルートソロで始まるあの部分も好きなんだけどなあ。

これはロイヤル・オペラ・ハウス版
Bernd Weikl (onegin / played by Michal Docolomansky)
Teresa Kubiak (Tatiana / played by Magdalena Vasaryova)
Stuart Burrows (Lensky / played by Emil Horvath)
Julia Hamari (Olga / played by Kamila Magalova)
John Alldis Choir
Orchestra of the Royal Opera House
dyryguje / conducted by Sir Georg Solti
reżyseria / directed by Petr Weigl
ゲオルク・ショルティ指揮のスタジオ収録モノでしょうか?

これはロシアの映画から
ロシアの映画で、ちょっと映像は暗いかもですが、髭おじさんやら軍服の将校とか、ロシア臭さがぷんぷんです。楽しいです。
posted by おロシア人 at 11:04| Comment(2) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京バレエ団「オネーギン」 横浜公演 感想A

左手の負傷でちょっと間が開いてしまいましたが、先月書きかけで放置していたオネーギンの感想そのAです。
そのBで終わらせたい予定。。。。

2010年5月23日(日) 15:00開演
横浜 神奈川県民ホール

ジョン・クランコによる全3幕のバレエ
アレクサンドル・プーシキンの韻文小説に基づく

振付:ジョン・クランコ
音楽:ピョートル・I.チャイコフスキー
編曲:クルト=ハインツ・シュトルツェ
装置・衣裳:ユルゲン・ローゼ
振付指導:リード・アンダーソン、ジェーン・ボーン
コピーライト:ディータ・グラーフェ
世界初演:1965年4月13日、シュツットガルト
改訂版初演:1967年10月27日、シュツットガルト
キャスト
オネーギン:木村和夫
レンスキー:井上良太
ラーリナ夫人:矢島まい
タチヤーナ:斎藤友佳理
オリガ:高村順子
乳母:坂井直子
グレーミン公爵:平野玲

親類、田舎の人々、サンクトペテルブルクの貴族たち:
チャイコフスキー記念東京バレエ団

指揮: ジェームズ・タグル
演奏: 東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団

観た場所:8列目(実質2列目)下手ブロック
うーん、中央で見たかったかも〜、っていう時もありましたが、ギリギリ許せる範囲です。
鏡の中のタチヤーナは小出さんだったのかな?
そう、下手だとそこらへんはわからないのですねー。残念!

とても素敵な舞台だったので、今更ワタクシの拙い言葉で語るのもなんなんですけども、自分の備忘録のためにもちゃんと書いておかないとね。

クランコってすごいな〜、と思いました。
「タチヤーナ」ではなくてちゃんと「オネーギン」になっていたし、
かといってタチヤーナの魅力もすごくよく描かれているし、
原作にとても近いというか、原作とオペラのちょうど中間あたり?やや原作寄りのポジションといいますか。
それから登場人物へのあたりが客観的でやわらかい。
最近の作品だと振付家のエゴだったり、男性蔑視あるいは女性蔑視とか、どちらかのジェンダーへの憎悪だとかが、根底に見え隠れするものもあるけれども(それはそれで面白いんだけど)、そういうのがなくて演じるダンサーの解釈の入り込む余地が残されているし。
だから純粋にダンスとしての振付を楽しむこともできるし、
逆に出演者による舞台の違いを楽しむことができる作品だと思う。


ユカリューシャは長年踊りたかった思いもこもった渾身の踊り。
わたしは彼女の嘆きの演技だったり、感情表現も全部好きなのですんなり入り込めました。
想像していたのはもっともっと「嘆き」が強い演技だったんだけど、
思ったよりは嘆きは控えめだったかと。
自然に地に足がついた役作りだったように感じました。
だってタチヤーナは妖精でもお姫様でも踊り子でもなんでもない、
普通の女の子(というか女の人)なんだもんね。
1幕の「新しいドレスはもちろん嬉しいけど、わたしは本が好き。。。。」なところも可愛かった〜。
2幕の恋に恋する乙女のところも、手紙を破られてなにがなんだかよくわからない、てひどく振られて初めてほんとにオネーギンに恋したというか、彼にまだ執着している様子がうかがえました。
欲を言えば、2幕の最後のシーンはもう少し「怒り」と「軽侮」を強く感じさせてもらいたかったです。
ここはきっぱりオネーギンを断絶する大事な場面だと思うのですよね。
ここから彼女は本当に地に足をつけた、大人の女性になっていくところだと思うので。

オリガ役の高村さんは「お持ち帰り」したくなる可憐さでした。
若い井上レンスキーと並んでも全然違和感のないオリガ。
編み込みヘアの2つのチョウチョ結びのおリボンがなんてまあ似合うんでしょー。
彼女の無邪気さが、悲劇の元なのかもしれないけれども、
その無邪気さには憎たらしいと感じさせるものは全く無く。
「人生最大のモテ期」ではないけれども、おそらく女の子が一番光り輝く最強に可愛い時間、もう、そこにいるだけでいいんです!と思わせる時期がたまたまあの舞踏会だったんじゃないかなあ、、、
と思わせてしまうくらいに、高村さんのオリガは可愛かったです、はい。
(まあもちろんオネーギンはオリガの可愛さにクラクラきて踊っていたわけではないですけども)
わたしは今の東京バレエ団ではトップの方々を抜きにしたら、高村さんが一番好き、、、というか、おそらく踊りとしては彼女の踊りが一番好きなのかもしれません。だから彼女がオリガの日に観に行けたのは心底嬉しかったですね〜。

タチヤーナとオリガとお母さんや乳母とのやりとりが温かみのある一家という雰囲気でよかったです。
ともすれば頭でっかちになってしまいかねない本の虫、夢想家の長女を優しく見守るところが愛情あふれていて。
こう、ちょっと変わった子を「あの子はよくわからない子で困るわ!」というような、邪険にするわけではないけれども扱いかねるような家族ではなく、
相手を思い遣る優しさが満ちていて、観ていて幸せな気分になれました。
こんなやさしいところで育っていた田舎のお嬢さんなら、ちょい悪風といいますか、都会のややかげりのあるオネーギン、
今まで出会ったこともない、自分の読んでいる小説の中にしか出てこないような男性にあこがれてしまうのは無理ないでしょう。

木村さんの演じるオネーギン、大変素晴らしかったですね!
都会から来た、いろんなことに退屈しきった雰囲気がかっちょえー!
そりゃあ、田舎の夢見る少女はイチコロでしょう。
ふと、高岸さんのオネーギンだと、退屈な境遇そのものもテキトーに楽しんじゃえそうなあっけらかんさがありそうだなあと想像しちゃいました。
ってか、高岸さん、グレーミンとかもろに似合いそうですよねえ。

木村さんのオネーギンはそうそう冷酷無比でもプレーボーイ風でもなく(これもオペラの影響大かも・笑)
まあ、木村さんの人柄の良さ部分が随所に見えなくもないような、、、
女の子が、家族や友人が「あの人はよしたほうがいいわよ」と言われると
(そしてだいたい周りが反対するのはちゃんと的を射ていたりしますが)
余計に燃え上がっちゃう、「あの人は冷たく見えるけれどもじつは良い人なんです!」というような、、、、
負の部分、マイナスのオーラに惹かれてしまうのは良くあることですが、
木村さんのオネーギンだと「悪になりきれない人物」善人なフレアがちらほら見え隠れするような雰囲気でした。
これではタチヤーナが恋焦がれるのも無理は無い。
1幕では。
1幕ではね!

そー、これが2幕あたりから「黒い炎」全開で(笑)、
「ま〜。。。。木村さんがここまで黒くなってくださるとは!!!!」とウハウハしながら観ておりました。
ラーリン家に出入りするうちに、明るいレンスキーとの対比もあるのでしょうが、「見かけは素敵な殿方だけども、どうも中身的には問題ありの人物らしい」と周りの人々が気づきはじめたようで、あまり居心地がよろしくない。
彼自身が馬鹿にしきっている田舎の人々に、自分の浅さを見抜かれてしゃくに障ってイライラしているあたりから、
木村さんの立っているあたりからどす黒いものがモヤモヤと漂ってきてゾクゾクしちゃいました。
その、イライラしている自分にもいらだっているというか、
なんだろう、、、オネーギンという人は、自分に見合った幸せはすぐそばにあるというのに、「俺はこんなところにいるべき人間じゃない!」と「ほんとの自分探し」をしているつもりなんだろうけども、
だからといって自分の可能性を無限まで追い求める勇気は無くて、
井の中の蛙にすぎないわけで、何かを始める勇気・若さは既にどこかに置き忘れてしまっているんですよね。
それにうすうす感づいていながらも認めたくないというか。

レンスキーに連れて来られた当初は
「なんでレンスキーは妹を選んだんだ?姉貴のほうがいいじゃないか」とばかりにタチヤーナを誘ってみたりする。
ちょいとつまみ食い的な気分もあったのだろうけども。
本来自分はこういう農園主として腰を落ち着けるべきなんだろうけどもそれを認めるのが怖いのと、田舎の雰囲気に居心地の悪さを感じ、だんだん退屈と苛立ちが募るばかり。そこへタチヤーナからのラブレター!
「勘弁してくれ!!!!」もここに極まったというか、ここらが潮時と思ったのか、ここに自分の居場所はやはり無かったと悟る。本当は落ち着くべき場所だとうすうすわかっていながらも認めたくないんだろうなあ。

たぶん最初はタチヤーナにやんわりとお断りするつもりだったように見えました。
こっそりと。せっかくの彼女の「名前の日」のパーティーだし、気分をぶち壊しにしないように、「自分はあなたにはふさわしくない」的な感じで。
都会の紳士らしく美しく。
でも恋に恋するタチヤーナは頑なに手紙を受け取ろうとしない。
恋する想いで胸がいっぱいで何も見えていない。
「あーーー、、、もう。。。。やってられん!」と全てが面倒くさくなってしまったのか、
それとも
「ここははっきりわかりやすく振ってあげるほうが相手には親切」という思いやりなのか、
木村さんがどういう思いで演じていたのかはわかりませんが、
きっぱりばっさり、、、、無表情に手紙を破いてタチヤーナの手に握らせる場面は観ていてゾクゾクしました。息を止めて見入っちゃいましたよ。。。。
あの無表情さがかえって怖いというか。。。
あ、逆にここで冷笑していてもさらに怖いですが。
高岸さんならにーっこり(でも目は笑ってなかったりする)やらかしそうだ。。。(妄想)

舞踏会の自分の「よそ者」感もイライラ倍増。
レンスキーとオリガの幸せるんるんなのも気に障る。
タチヤーナの打ちひしがれた様子も、時々自分をチラチラ見るところもうざったい。

堪忍袋の尾が切れたように、机をバンってやるあたりから今まで紳士的にふるまい、押し隠してきたオネーギンの感情が前面に出てきてとても迫力がありました。

端的に言ってしまえば、「あのとき手にしていればよかった小さな幸せ」に気がつかなかった男の運命の皮肉、しっぺがえしの物語だけども、
演じるのが木村さんとユカリューシャだからか、
「愛のある別れ」というか、
「生まれ変わったら幸せになろうね」うわーーーーー。実際に文字にすると激しく照れるな。。。。。でもこの2人だと嫌味なく似合ってしまうよなあ〜、、、、
と思ってしまうのでした。

オペラの「エフゲニー・オネーギン」のように徹底してヤナヤローなオネーギンなのもそれはそれで魅力的なんだけども、
このクランコ版の「オネーギン」は、タチヤーナに象徴される自分があの時掴みそこなった幸せや、もう決して取り戻すことのできない若さなどの喪失感に苦しむオネーギンの立場に感情移入しやすく出来ているように思いました。
うん、まさしく、「オネーギン」だったよなあ。

高岸さんの大将気質、兄貴っぷりや「陽」のイメージから推察するに、
そりゃーもう、「タチヤーナが夢見るロマンチックなヒーロー」が無理なくはまる、
それはそれで観てみたいオネーギンかも、と思いますが、
今回は木村さんの魅力にたっぷり酔いしれることができて幸せでしたねえ。

あと、後藤さんはどうだったんでしょうか。
批評などを見ると、危ない箇所がちょっとあったみたいですが。
わたしは彼をピンで観たことがないんですよね。エスパーダとか脇のメイン(脇のメインってのもあれですが)ではありますけども。
だから「フィッシュダイブで女性を落っことしそうになった」などの迷演にはお目にかかったことはないのですが、いわゆるオペラ的なオネーギン、「退屈だー退屈だー」と歌ってばかりの生身のオネーギンにはもしかしたら後藤さんが一番近いのかも?などと思ったり。
posted by おロシア人 at 10:44| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ファンタジー・オン・アイス2010

じつは左手の調子が悪くて、パソコンにここ数日触れることができませんでした。
はさみで左手の小指の腹をはさんじゃってねえ、、、、
時々やるんですよねー。
(あ、ワタクシはさみは左利きです)
こう、はさみの台尻というのでしょうか、刃ではなく、握り手の部分、
握り手が合わさる最後の部分ありますよね、あそこで時々左手の小指の腹(第一関節部分の、、、えーと、ちょうど爪の真裏のあたり)をはさんじゃうんですよ。固いものや太いものを切る時に。。。。。

だいたい血豆とかになっちゃうんだけど、今回はかなりたっぷりとお肉をはさんでしまって、指先がもんのすごく腫れあがっておりました(汗)
レジ打ちは両手打ちで小指はそんなに使わないものの、打鍵のたびに痛みが(苦笑)


そうこうしているうちに、昨日から6月です。
パソコンバージョンの背景もj携帯版と同じくパンダちゃんにしたかったのですが、パンダちゃんは携帯限定みたいです。ちぇ。

新潟は朱鷺メッセで行われる「ファンタジー・オン・アイス2010」


昨日アイクリからファンクラブパーティーのご案内が来ておりましたし、
サイトにも出場選手が続々とアップされておりまする。
ファンタジー・オン・アイス2010公式サイト→http://www.nsttv.com/event_info/fantasyonice/

いやーん、行きたいよー!!!!!
困ったよー!!!!!


プロ組海外勢はペトレンコ、ボナリー、チェスナ夫妻、ベセディン&コーディン。
ツボすぎるわー。
ってか、チェスナ夫妻を観たことない人は絶対に観るべしですよ!
すごすぎますよ、このご夫妻は!!!

もともと決まっていたランビエールとプルシェンコに加えてトマシュ、ナタリー&ファビアンも追加になってますね。
トマシュ観たいよーーーーー。


うーん。。。。

例えば、弟の結婚式の日(10日)は早朝だけ仕事出て、翌日(11日)にお休みを貰うとかすれば、、、、

いや、たぶんそんなことしなくても、きっと弟の結婚式だから、連休はもらえると思うんだけども、しかしわたし、8日も休むからなかなかそこらへんは難しいのよねー。(8日は都ちゃん)

それに、たぶん。
母が翌日ダウンするんじゃないかと思うのですね。さすがに。
ちょっと心配で11日は遠出できないような。

11日のファンクラブパーティーだけ行くってのもなあ。
そりゃー。ペトレンコとチェスナ夫妻には会いたいですが(泣)、アイスショー本編を観られないのはキツイ。


同じメンバーで他の場所でもやってくれないかしら!
できれば金沢みたいな広い観やすいリンクで!!!

仕方ないからプレゼントだけでも郵送しようかなー。

前回の金沢でのアイスショーですっかりチェスナ夫妻の虜になったワタクシ、
彼らの所属先のボスに「ファンレター送りたいから事務所の住所教えてください!」ってメールしたんですよ。
そしたら、ボスからは「僕も彼らのことは尊敬してるよ!まかせとけ!!」(←超意訳)というお返事がきたものの。。。。
それっきり(苦笑)
そのボスからは折々につれ、アイスショーのお知らせ(もちろんアメリカのね)が思い出したように来るのですが、一向に住所の連絡がなくって(笑)
まあワタクシの英語力のなさがいけないのでしょうけどもー。
すっかりボス経由の方面はそのまんまです。
まあFacebookでメッセージは送れたんですけどもね。。。。
日本にまた来ることを楽しみにしているみたいですよ〜。

せっかく日本にまた来てくれるんだから、観に行きたかったなあ。ちぇ。
posted by おロシア人 at 06:25| Comment(2) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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