2010年08月22日

8月22日 本日のお名前 そのA

その@からの続きです

Дмитрий:ドミトリー
語源:ギリシャ語のデメテル信奉者を意味する名前「デメトリウス」から
古形:Димитрий:ディミートリー
口語形/俗語形:Митрий/ミトリー
意味:デメテルの、デメテル信奉者の。
ギリシャ神話のデメテルは大地と豊饒、農業の女神。
ローマ神話では ツェレーラ/Церера(ケレース)にあたりますが、ほぼギリシャ神話のデメテルと混同してしまっています。
同じケレースでもギリシャ神話のケレースとは別人なのがややこしい。
愛称:もっとも一般的なのはディーマ(ジーマ):Дима, ミーチャ:Митя
ディーマ(ジーマ):Дима ディマーハ:Димаха, ディマーシャ:Димаша, ディムーハ:Димуха,
ディムーシャ:Димуша, ディムーリャ:Димуля, ディムーシャ:Димуся, ミーチャ:Митя,
ミチャーイ:Митяй, ミチューリャ:Митюля, ミチューニャ:Митюня, ミチューハМитюха,
ミチューシャ:Митюша, ミチャーハ:Митяха, ミチャーシャ:Митяша, ミトリャ:Митря,
ミトラーシャ:Митраша, ミトリューハ:Митрюха, ミトリューシャ:Митрюша
名前の日のいわれ:殉教者ディミトリー(Димитрий、ドミトリーの古形)の記憶日
ほかの言語での名前など:
アルバニア語 Dhimitër, Mitro
ベラルーシ語 Belarusian: Зьміцер, Дзьмітры (Z'mitser, Dz'mitry)
ブルガリア語 Димитър (Dimitar)
クロアチア語  Dmitar Dutch: Dimitri
英語 Dmitry
エスペラント  Zmitro
フィンランド語  Mitri, Mitro, Dimitri
フランス語  Dimitri
ドイツ語  Demetrius
ギリシャ語  Δημήτριος, Δημήτρης (Demétrios, Dimitris)
ヘヴライ語 (Dmitriy) דמיטרי ‎
イタリア語  Demetrio
マケドニア語  Димитар, Димитриja
ノルウェイ語  Deiomitry
ポーランド語  Dymitr, Demetriusz
ポルトガル語 Demétrio
ルーマニア語  Dumitru, Dimitrie
など

Яков:ヤコフ 末字のBはにごらないのでヤコフです。
語源:ヘヴライ語の「かかとを掴む者」「人を出し抜く者」
古形:Иаков:イアコフ
意味:かかとを掴むもの、人を出し抜く者
旧約の創世記に出てくるイサクの息子ヤコブ(イスラエル)が、双子の兄のかかとを掴んだまま生まれ落ち、
兄を出し抜いて長子の祝福を得たことから。
ヤコブの12人の息子がイスラエル12氏族の祖となったといわれています。
名前の日のいわれ:殉教者イアコフ(Иаков、ヤコフの古形)の記憶日
ほかの言語での名前など:英語圏のジェイコブ
名前にも苗字にも良く使われます。
ギリシャ語のIakóbos(ヤコーボス)、ラテン語のJacobus(ヤコブス)、
スコットランド語またはアイルランド語と英語などの James(ジェームズ)
フランス語のJacques(ジャック)または James(ジャムス)
ドイツ語のJakob(ヤーコプ)
アラビア語・ペルシア語のYa'qūb(ヤアクーブ)、トルコ語のYakup(ヤークプ)
イタリア語の Giacomo(ジャコモ)または Jacopo(ヤコポ)
スペイン語の Jaime(ハイメ)またはその変形のDiego (ディエゴ)Jacobo(ハコボ)
ポルトガル語のJaime (ジャイム)
ゲエズ語のyāʿiqōb(ヤコブ)
アムハラ語のyā'iqōb(ヤコブ)など

Иван:イヴァン(イワン)
語源:ヘヴライ語の神の慈悲を表す言葉から
古形:Иоанн:イオアン
意味:神の慈悲
愛称:最も一般的なのはワーニャ(ヴァーニャ):Ваня
イヴァーンカ:Иванка, イワーニャ:Иваня, オワニューハ:Иванюха,
イヴァニューシャ:Иванюша, イヴァーシヤ:Ивася, イヴァーシク:Ивасик,
イヴァーハ:Иваха, イヴァーシャ:Иваша, イーシャ:Иша,
イシュタ:Ишута, ワーニャ:Ваня, ワニューハ:Ванюха,
ワニューシャ:Ванюша, ワニューラ:Ванюра, ワニューシヤ:Ванюся,
ワニュータ:Ванюта, ワニャータ:Ванята, イーヴァ:Ива.
名前の日のいわれ:殉教者イオアン(Иоанн、イヴァンの古形)の記憶日
ほかの言語での名前など:
スラヴ文化圏
ブルガリア語・ロシア語・マケドニア語・セルビア語の イヴァン(イワン)/Иван
ベラルーシ語・ウクライナ語の イヴァン(イワン)Iван
ヨーロッパにおけるヨハネ、ジョン系の名前
ギリシャ語のイオアンネスΙωάννης(古典ギリシャ語イオーアンネース。現代ギリシャ語: イオアンニスもしくはヨアニス)
ラテン語系のヨハネス/Johannes
フランス語のジャン/Jean
スペイン語のフアン/Juan
ポルトガル語のジョアン/João
ドイツ語圏のヨハネス/Johannesその省略形のハンスやヨハンも
ハンガリー語のヤーノシュ/ János(ヤーノシュ)
イタリア語のジョバンニ/Giovanni
ポーランド語・チェコ語・オランダ語・デンマーク語などのヤン/Jan
アラビア語のヤフヤー يحيى ラテン文字化: Yaḥyā'など

Юлиан:ユリアン  または Юлий:ユーリ
※アール(р)のほうのユーリ/Юрий とは全然別なので注意
語源:ギリシャ語の波上の、ふわふわした、を表す言葉から
ラテン語の氏族名「ユリウスの」から。
古形:Иулий/イウリイ, Иулиан/イウリアン Ульин/ウリーン
口語形/俗語形:Ульян:ウリヤーン
外国人のジュリアンを現在のロシア語で表記するときは
フリアン/Хулиан, イウリアン/Иулиан, ジュリアン/Жюльен
とすることもしばしばあります。
意味:波状の、ユリウスの
愛称:ユーリャ:Юля, ユリアーンカ:Юлианка, リャーナ:Ляна,
ウーリャ:Уля, ウリヤーハ:Ульяха, ウリーシャ:Ульяша
名前の日のいわれ:殉教者イウリアン(Иулиан、ユリアンの古形)
ほかの言語での名前など:英語圏・フランス語圏のジュリアン/Julian, Julien
ほかにユリアン、ジュリアーノなど
最近のロシアでは男性名のユリアンは少なくて、もっぱら女性名のユリアのほうが多いみたいです。

Леонтий:レオンティ まれに Левонтий:レヴォンティ表記も
語源:ギリシャ語の「ライオンのような」
口語形/俗語形:Леон:レオーン
意味:ライオンのような
愛称:レヴァンチューシカ:Левонтьюшка, レオーニャ:Леоня, オーニャ:Оня,
レーニャ:Леня, リョーニャ:Лёня, リョーヴァ:Лёва
名前の日のいわれ:殉教者レオンティの記憶日


Маркиан:マルキヤン
語源:ラテン語のン男性名マルキアヌス(火星の神マルスに由来)から
意味:マルク/Маркの、マルコ/Маркоの
名前の日のいわれ:殉教者マルキヤンの記憶日
ほかの言語での名前など:英語圏のMarcian/マーシャン
ほかにマルク、マルス、マーティン、マルティネスなど

Пётр(Петр):ピョートル(ペテル)
語源:ギリシャ語の名前ペテロスπετρος(岩。石を表す)から
古形:Петр:ペテル
意味:石、岩
愛称:一般的なのはペーチャ:Петя
ピョートラ:Пётра, ペトリャ:Петря, ペトルーニャ:Петруня, ペトルーシヤ:Петруся,
ペトルーハ:Петруха, ペトルーシャ:Петруша, ペトリャーイ:Петряй,
ペトリャーンカ:Петрянка, ペトリャーナ:Петряня, ペトリャータ:Петрята,
ペトリャーハ:Петряха, ペトリャーシャ:Петряша, ペーチャ:Петя, ペチョーハ:Петёха,
ペチョーシャ:Петёша, ペチューカ:Петюка, ペチューニャ:Петюня,
ペチューシヤ:Петюся, ペチューハ:Петюха, ペチューシャ:Петюша, ペチャーイ:Петяй,
ペチャーイカ:Петяйка, ペチャーニャ:Петяня, ペチャーハ:Петяха, ペチャーシャ:Петяша
名前の日のいわれ:殉教者ペテルの記憶日
ほかの言語での名前など:英語圏のピーター、フランス語圏のピエール、ドイツ語圏のペーター、スペイン語圏のペドロ、イタリア語のピエトロなど多数
その他:バレエで有名なペトルーシュカはピョートルの卑称なのであまり使わないほうが賢明。家族間で愛あってのペトルーシカ、という呼びかけはありかもしれませんが。。。


Фотий:フォティ
語源:ギリシャ語の「明るい」Φωςを表す言葉からΦώτιοςフォティオスはギリシャの男性名
古形:Фотин/フォーティン Фот/フォート Фотей/ファテイ Фатёй/ファチョーイなど
意味:明るい、光り輝く
名前の日のいわれ:殉教者フォティの記憶日
ほかの言語での名前など:ギリシャ、ラテン語名のフォティオスなど
posted by おロシア人 at 19:20| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

8月22日 本日のお名前 その@

たくさんあるので2回に分けます
そのAはこちらから

本日8月22日は
アレクセイ/Алексей ドミトリー/Дмитрий フォティー/Фотий マトヴェイ/Матвей
アントン/Антон レオンティー/Леонтий イヴァン(イワン)/Иван マルキヤン/Маркиан
マリヤ/Мария ピョートル/Петр ユリアン/Юлиан ヤコフ/Яков
イリーナ/Ирина マーカル/Макар サムイル/Самуил 
の日です。
また正教会ではエジプトのプソイ/Псойも記憶日です。


プソイのような外国人の名前で、その後ロシアに流入したわけではない名前ですと、いわゆる「名前の日」サイトには載っていないことが多いです。
でもこのブログでは調べられる限り、○月○日にロシアにゆかりのある名前に関してはできるだけ多く載せたいと思っているので、一応紹介しています。
そのかわり、起源がわからないのは載せなかったり保留扱いです(笑)

さて、8月22日が記憶日である人々のうち、
マリア以下12人は730年に東ローマ帝国のレオーンV世が出した偶像崇拝禁止令に逆らって命を落とした殉教者です。


まずは12人の殉教者以外の名前から取り上げます。
Ирина:イリーナ
語源:ギリシャ語の平和
口語形:Арина:アリーナ  
変形:Орина/オリーナ
意味:世界、平和
愛称:一般的なのはイーラ:Ира イリーシャ:Ириша
イリンカ:Иринка, リーナ:Рина, イリーシャ:Ириша,
イーラ:Ира, イルーニャ:Ируня, イルーシヤ:Ируся,
イルーシャ:Ируша, イレーナ:Ирена, レーナ:Рена,
イーナ:Ина, イヌーリャ:Инуля, アリンカ:Аринка,
アリーシャ:Ариша, アリューハ:Арюха, アリューシャАрюша
名前の日のいわれ:ビザンチン皇帝イリーナ(エイレーネー”アテナイア”、アテナイのエイレーネー)の記憶日。
エイレイネーが嫁いだのは、レオーンV世にはじまるイコン破壊運動を推進したイサウリア(シリア)王朝。
彼女はレオーンV世の孫の皇后ですが、ギリシャ古典文化の中心地アテナイの出身だったことから、聖像破壊運動には全くの反対論者でした。
夫の死後、幼いわが子が帝位につくと摂政として権力をふるい、聖像破壊運動を緩和する政策をとります。787年のニカイア公会議では偶像崇拝復活を議決しました。このことから、797年にわが子コンスタンティノスY世の目を刳り貫いて追放し、ビザンチン帝国では認められていなかった女帝の地位に自ら即位した帝位簒奪者でありながら、正教の世界では聖人とされています。


Макар :マーカル
語源:ギリシャ語
古形:Макарий:マカリー
意味:恵まれた、幸せな
愛称:マカールカ:Макарка, マカールシャ:Макарша, マカーシャ:Макаша,
マーカ:Мака, マーラ:Мара
名前の日のいわれ:1532年没 オレデジ川やラドガ湖畔で活動した聖マカリー牧師の記憶日。

Матвей:マトヴェイ
語源:ヘヴライ語
古形:Матфей:マトフェイ Матфий:マトフィー
意味:神の民 、神の贈り物、天賦の
愛称: Матвейка, Матя, Матюха, Матюша, Матяха, Матяша, Мотя
名前の日のいわれ:使徒マトフィー( Матфийマトヴェイの古形)の記憶日。
使徒マトフィーとは、十二使徒・福音者の聖マタイではなくて、
いわゆるマッテヤ(ときにマテオとも訳される)のことです。
マッテヤはイスカリオテのユダの代わりに選ばれたと「使徒行伝」に記されている人物です。
ほかの言語での名前など:
ラテン語圏マタエウス/Matthaeus、フランス語でマテュー/Matthieu、
英語圏のマシュー/Matthew、ドイツ語圏のマテウス/Matthäus、イタリア・ペイン・ポルトガルなどのマテオ/Matteo、ハンガリー語のマーチャーシュ/Mátyás
ヘヴライ語の名残りが強いのはマティアス/Matthias、Matias

Псой:プソイ
語源:エジプト語
意味:山の、高い、超越した、
名前の日のいわれ:4世紀のエジプトの砂漠の聖者、プソイ牧師の記憶日。


ここから下の12人はイコンを守るために殉教し、後に列聖された12名です。
正教会では12人及び、名前のわかっていない2人の少年をまとめて8月12日を記憶日としています。
730年に東ローマ帝国のレオーンV世(シリア出身)がイコン崇敬を禁じる勅令(聖像禁止令)を出した ことにより、賛成派と反対派による激しい攻防が繰り広げられました。
12人の中には貧しいものもいれば、貴族マリアやかなり高い地位(ちゃんとした日本語に訳せないのですが、そうとう高い位)にあったグリゴリーなどもいます。マリアは言い伝えによれば、はしごに登って身を挺してイコンを守ったため、墜落死したと言われています。

Мария:マリヤ Марьяとも
語源:ヘヴライ語の女性名ミリヤム「拒絶」「孤高」のアラム語読みマリヤから
変形:Мариам/マリヤム 方言にМарея:マレヤ
意味:嘆き、哀しみ、高み
愛称:一般的なのはマーシャ:Маша シューラ:Шура マリーカ:Марийка
マリーカ:Марийка, マリーシャ:Мариша, マーラ:Мара, マルーニャ:Маруня,
マルーリャ:Маруля, ムーリャ:Муля, マルーシヤ:Маруся, Муся, マーシヤ:Мася,
マシャータ:Масята, マリュータ:Марюта, マリューハ:Марюха, マリューシャ:Марюша,
ムーシャ:Муша, マーニャ:Маня, マニューラ:Манюра, マニューシヤ:Манюся, Манюта, Манюха, Манюша, Манятка, Мака, М
マニュータ:аняша, マーシャ:Маша, マシャーニャ:Машаня, マシュートカ:Машутка,
マシューニャ:Машуня, ムーニャ:Муня, マシューラ:Машура, ムーラ:Мура,
シューラ: Шура, マシャーラ:Машара, マシュータ:Машута, ムータ:Мута,
マシューハ:Машуха, マリューシカ:Марьюшка, マリャーシャ:Марьяша.
名前の日のいわれ:殉教者 貴族マリヤの記憶日
ほかの言語での名前など:

Алексей:アレクセイ
語源:古代ギリシャ語の ἀλέξω 「防御」
古形:Алексий/アレクシイ
口語形/俗語形:Лексей/レクセイ
意味:擁護者、庇護者、防御者
愛称:一般的なのはアリョーシャ:Алёша, リョーシャ:Лёша
アレクセイカ:Алексейка, アリョーハ:Алёха, リョーハ:Лёха,
アリョーシャ:Алёша, リョーシャ:Лёша, アリョーニャ:Алёня,
リョーニャ:Лёня, アリョーカ:Алёка, リョーカ:Лёка,
リョーリャ:Лёля,アーリャ: Аля, アリューニャ:Алюня,
レクセイカ:Лексейка, レークサ:Лекса, リョクサ:Лёкса.
名前の日のいわれ:殉教者アレクシイ(Алексий、アレクセイの古形)の記憶日
ほかの言語での名前など:ヨーロッパのアレクシス、ギリシャ系のアレクシオスなど

Антон:アントン
語源:ギリシャ語の" ανθώ " - "アント"「花"」など
多様な起源を持つヨーロッパ全般的な名前
古形:Антоний/アントニー
意味:ギリシャ語で反対者、敵対者、敵、ライバル。広大な、大きい。
ラテン語で堂々とした、大らかな、鷹揚な。論争する、戦う、競争する。
古代ギリシャ語で「戦闘開始」「対立する、逆らう、反抗する」
愛称:一般的なのはトーニャ/Тоня
アントーンカ:Антонка, アントーニャ:Антоня, トーニャ:Тоня,
アントーハ:Антоха, アントーシャ:Антоша, トーシャ:Тоша,
アントーシヤ:Антося, トーシヤ:Тося, アンチャ:Антя
名前の日のいわれ:殉教者アントニイ(Антоний)の記憶日

Григорий:グリゴリー
語源:ギリシャ語γρηγορέω  «грегорео» 旧約に出てくる堕天使の集団「見張るものたち」も同じ意味合い。
意味:目覚めている・覚醒している、眠らない・元気旺盛である、警戒を怠らない、陽気な
愛称:一般的なのはグリーシャ:Гриша、グリシューク:Гришук、ゴーラ:Гора
グリゴリーシカ:Григорьюшка, グリゴーリャ:Григоря,グリーハ: Гриха,
グリーシャ: Гриша, グリシコ:Гришко, グリシャーハ:Гришака,
グリシューク:Гришук, グリシャーニャ:Гришаня, グリシャータ:Гришата,
グリリョーニャ:Гришоня, グリシューニャ:Гришуня, グリシュータ:Гришута,
グリシューハ:Гришуха, グリーニャ:Гриня, グリニューハ:Гринюха,
グリニューシャ:Гринюша, グリーカ:Грика, ゴーラГора.
名前の日のいわれ:殉教者グリゴリー(ビザンチン帝国の高い位の貴族)の記憶日
ほかの言語での名前など:英語圏のグレゴリー、ラテン語のグレゴリウス、ドイツ語圏のグレゴールなど。


そのAものぞいてみる?
posted by おロシア人 at 19:08| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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